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迷う・・・ミロビーナの石鹸 セサミソープ

ミロビーナスタッフの真理子です。

私が一番の悩みどころ、ミロビーナの石鹸について書こうと思います。

以前、社長に『結局、どの石鹸が一番おススメなんでしょうか』とお聞きしたことがあります。

その時の社長の一言!

『どれも良いから、決められないんだよねー』

それは、私が最も求めていないお返事でした・・・(社長すみません・・・)


でも、今はその言葉がとても分かります。本当にどれも良いんですよね。というのも、それぞれに使う人によって合う石鹸が違うからです。

ミロビーナには泡立ちソープ【魔法の石鹸】【ビューティーセサミソープ】【月桃石鹸】の3シリーズがあり、10種類の石鹸があります。

その中でも私が欠かせないのが、【ビューティーセサミソープ】です。


私は、ミロビーナのオリジナル商品である【ビューティーセサミシリーズ】をトータルで使っていますので、夜の洗顔前には、セサミオイルでクレンジングとして(ファンデーションは使っていませんが)使用します。

そのオイルを落とすのには、絶対的にセサミソープが一番なんです。

このセサミソープは、今流行りのしっかり泡ではないのですが、『ふわっもっちり泡』でセサミオイルのヌルヌル間をスッキリと、でもしっとりと洗い上げてくれるのです。


【セサミソープとは?】

ココナッツオイルとセサミオイルを混ぜ合わせて作った手作り石鹸。

普通の石鹸は、材料混ぜたらグツグツをしばらく窯で煮詰める製法で作られています。

なので、100℃はもちろんそれ以上の温度になるのは当たり前の普通の事です。

しかし、このセサミソープは、材料から収穫、ソープになるまで、常温とも言える30℃以上の温度を一切かけていない製法で作られています。『生ソープ』です。


また、生ソープを作るには、生の材料でなければ意味がありません。

生の材料とは、酵素、栄養素が自然のまま生きているという事。
だから、高いスキンケア効果があるのです。

特に効果を高める酵素は、30℃以上の熱をかけると壊れてしまう繊細なものなので、とにかく『生』にこだわる理由はそこにあります。

このセサミソープの原料は、全てスキンケア効果の高い『生』のオーガニックオイルだけ厳選使用。普通の石鹸には、まず使う事のない最高級の原料なのです。

『生』ソープってすごいですよね。

もちろん、使用しているオーガニックオイルが出来上がるまでに、30℃以上の温度は一切かかっていません。このセサミオイルに水と苛性ソーダを混ぜただけのシンプル成分。

それ以外に、一切の成分を加えていません。

赤ちゃんにも使えるくらい肌に優しく、食べられるものだけで作りました。

ココナッツオイルも低温圧搾生絞りで、取れる量が少ない上に、手作業で絞っているとても貴重なココナッツオイルを使用しています。

本当に良い石鹸を作ろうと、【品質の高い原料が一番大切】にこだわりぬいた石鹸なのです。

『ママ、しわくちゃー』
と言われ、半ばあきらめていた40歳過ぎの私が、しわ全部は難しいですが、小じわ、ハリ、顔色などとても改善されました。
辛口な娘からも、褒められるようになりました。

ちなみに、セサミソープには
『ピュア』『W』『フランキンセンスPlus』『月桃Plus』
の4種類があります。

私の最近のお気に入りは『月桃Plus』です。ほんのり月桃の香りがして、もっちり泡で肌に吸着して、不要な角質などもしっかり落としてツルツル肌にしてくれます。

セサミのエイジングケア効果、美肌効果に、雪美肌効果、引締め、エイジングケア効果の高い月桃と、保湿、エイジングケア効果の高いフランキンセンスなど

雪色肌効果、エイジングケア効果の二つに焦点を当てたアロマを
厳選してブレンドされています。

『フランキンセンスPlus』『月桃Plus』の2点は、楽天店Yahoo!店では期間限定でしか購入できませんが、ミロビーナのみで通常販売しています。

と、宣伝のようになってしまいましたが、社長の

『どれも良いから決められない』

の1つをご紹介させていただきました。

ちなみに、我が家では
主人には ロスリンソープ
思春期の長男&長女には スーパーぜいたく石鹸
一番下の次女には 月桃石鹸

と使い分けをしています。こんなに別々?の理由は?

それぞれに合う良い効果ありますので、またご紹介させていただければなーと思ってます。

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